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リウマチ性多発筋痛症
記録・日記

リウマチ性多発筋痛症と日々向き合う方のために。きょうのからだをひとこと書くだけで、 あなたに合わせた気づきと打ち手が返ってきます。ずっと無料です。

リウマチ性多発筋痛症との向き合い方(いまの理解)

肩や腰まわりの筋肉に炎症性の痛みとこわばりが出る病気で、50歳以上に多く、朝に特につらいのが特徴です。ステロイドがよく効くことが診断の手がかりにもなります。

打ち手の考え方

  • 朝のこわばりの長さの記録は、薬の減らし方を決める大切な目安になります
  • ステロイドは自己判断で急にやめない・減らさないことが絶対の基本です
  • 痛みが落ち着いてきたら、少しずつ動かして筋力を保ちます
  • 骨を守る対策(カルシウム・ビタミンD・骨の薬)をセットで確認します

こめかみの痛み・かむと顎が疲れる・急な見えにくさは、合併症(巨細胞性動脈炎)のサインです。直ちに受診を。

ここに書いたのは一般的な情報の整理で、診断やお薬の指示ではありません。 cares に記録を続けると、この考え方があなたの状態に合わせた毎日の気づきになります。

cares でできること

  • ひとことから記録体調・気分・食事・写真、なんでも一行から。書くほどふりかえりが確かになります。
  • 毎日ちがう気づきと提案リウマチ性多発筋痛症の記録をふまえて、その日の気づきと、まだ試していない打ち手を毎日ちがう切り口で。
  • 最新研究をやさしい言葉でリウマチ性多発筋痛症に関わる新しい論文の要点を、専門用語を避けてお届けします。
  • 医師に渡せるまとめ受診のとき、経過と聞きたいことを1枚にまとめて持っていけます。
  • 記録はあなたのもの重要な記録は暗号化。第三者提供はなく、いつでも書き出し・削除できます。

よくある質問

リウマチ性多発筋痛症の記録は、何をつければいいですか?
むずかしく考えず、きょうの調子をひとこと書くだけで大丈夫です。リウマチ性多発筋痛症では、症状の強さ・眠り・食事・そのときの状況をあわせて書くほど、あなたに合わせた気づきが確かになります。写真だけの記録もできます。
リウマチ性多発筋痛症は、記録を続けると何が分かりますか?
肩や腰まわりの筋肉に炎症性の痛みとこわばりが出る病気で、50歳以上に多く、朝に特につらいのが特徴です。ステロイドがよく効くことが診断の手がかりにもなります。こうした背景は人によって現れ方が違うため、日々の記録から、あなたの調子が動くきっかけ(引き金)と、合う打ち手が少しずつ見えてきます。
リウマチ性多発筋痛症との向き合い方で、大切なことは何ですか?
朝のこわばりの長さの記録は、薬の減らし方を決める大切な目安になりますほかにもいくつかの考え方を、このページの「打ち手の考え方」にまとめています。どれもあなたの記録に合わせて、毎日の気づきとしてお届けします。
cares は無料ですか?記録は安全ですか?
ずっと無料でお使いいただけます。大切な記録は暗号化して保管し、第三者への提供はありません。いつでも全部を書き出したり、削除したりできます。
病院の治療の代わりになりますか?
いいえ。cares は診断やお薬の指示をするものではなく、日々の記録と情報整理で治療を支える道具です。リウマチ性多発筋痛症の経過を1枚にまとめて受診時に持っていける機能があり、医師との相談がしやすくなります。

筋骨格・結合組織疾患のほかの病気・症状

筋骨格・結合組織疾患のほか、さまざまな病気・症状に対応しています。
医療行為ではなく、日々の記録と情報整理のための道具です。

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